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TLT司法書士ソフト

 TLT司法書士ソフトでは、条文・先例・判例を徹底的にマスターします。司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例です。そこで、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。
 学習形式としては,論理的思考力の養成を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。

2005年、2006年司法書士TLTソフトの発送スケジュール
(発送スケジュールは多少変更になる場合がございます)
科 目 習熟時間 2005年度版
特急コース
2006年度版
2年コース
(1)憲法(実戦講座) 100時間 受付次第 受付次第
(2)民法総則(実戦講座) 36時間 受付次第 受付次第
(3)債権・物権 92時間 受付次第 7月
(4)担保物権 52時間 受付次第 8月
(5)親族・相続 60時間 受付次第 9月
(6)不動産登記法 160時間 受付次第 10月
(7)民事訴訟法、民事執行法、
  民事保全法、供託法
140時間 受付次第 受付次第
(8)刑法全(実戦講座) 50時間 受付次第 受付次第
(9)商法全 90時間 受付次第 11月
(10)商業登記法 100時間 受付次第 12月
(※2)新民法(総則) 5月 5月
(11)司法書士法 30時間 受付次第 5月
(12)商業登記法・記述式 60時間 受付次第 06.2月
(13)不動産登記法・記述式 80時間 3月下旬 06.1月
(14)合格確認への総復習 200時間 4月下旬 06.3月
(15)過去問題・予想問題 80時間 5月中旬 06.5月
● 書式添削
〔(13)までの合格番号を出した受講生が対象〕
5月中旬 06.5月

2005年度受験「特急コース」につきまして


 2005年度に受験される場合、既習知識がかなり豊富でなければ、学習がハードになります。もし2005年受験への全科目の「合格番号」を提出できなかった場合、2006年度受験に合格保証の権利を持ち越すことができます。2005年本試験終了後、2006年度法改正対応版TLTソフトのフルセットも無料でご提供いたしますから、完全習熟をして2006年度版の合格番号を提出されれば合格保証の対象となることとなります。

投稿者 ime