「行政書士」合格へのプログラム
2005年度版「行政書士」合格保証TLTソフトは,準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます。また一般教養で不合格にならないために特に国語,数学はその学力度報告書を提出していただき,基礎からの方と実戦演習のみのコースを設け,どなたも確実に合格点が取れるように2コース制としました。
| 科目 | 学習時間 | 期間 | |
| 第1回 | 基礎法学(法学の基礎・基礎法律用語) | 15時間 | 10日 |
| 第2回 | 民法Ⅰ(総則・物権) | 25時間 | 15日 |
| 第3回 | 民法Ⅱ(債権・相続) | 30時間 | 20日 |
| 第4回 | 憲法 | 35時間 | 23日 |
| 第5回 | 行政法 | 40時間 | 25日 |
| 第6回 | 行政書士法他 | 40時間 | 25日 |
| 第7回 | 商法他 | 35時間 | 23日 |
| 第8回 | 過去問徹底演習(法令編) | 20時間 | 13日 |
| 第9回 | 国語・数学 | 70時間 | 45日 |
| 第10回 | 社会 | 50時間 | 33日 |
| 第11回 | 過去問徹底演習(一般教養編) | 10時間 | 6日 |
| 第12回 | 法令の最終合格対策集 | 30時間 | 20日 |
TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。(あくまでも目安)試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。
習熟時間は早い人で280時間,普通で400時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては500時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。国語・数学は、大学受験をその科目で受験された方には、ほとんど勉強の必要はございません
行政書士試験は、試験に範囲の知識を完全に習熟していなければ合格を掴み取ることはできません。その証拠に、試験を受験する方は、2度目以降の受験であるリピーターが多くを占めています。一つ一つの項目について完全に習熟していなければ、合格にたどり着くことはできないでしょう。覚えるまで徹底して、さらに忘れたころにもう一度!システム化されたTLTを是非ご利用ください。
投稿者 ime

