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宅地建物取引主任者 TLT合格プログラム

宅建試験の合格ラインは,年度によって多少の差がありますが,TLTソフトを完全習熟し『最終合格』されたあなたなら確実に正解できる問題が80%近くはあるはずです。合格を確信して TLTソフトに取り組んでください。まず,覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示されますので,答えをキー入力していきます。たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら,〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され,頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。

1.民法 I(項目数=171 標準習熟時間=20時間)
習熟項目 項目数 民法を制した者が宅建の資格が取れると言われています。TLTソフトでは徹底した基礎解説から全問10問中8問は確実に取れるような内容で徹底演習。
1.総則(1)~(3) 77
2.物権(1)~(3) 94
2.民法 II(項目数=216 標準習熟時間=25時間)
1.債権(1)~(7) 176
2.相続 40
3.借地借家法(総項目数=130 総標準時間数=15時間)
1.借地借家法 40 民法の特別法3~5問が出題。全問正解を目指します。
2.不動産登記法 50
3.区分所有法 40
4.宅地建物取引業法(総項目数=210 総標準時間数=25時間)
1.総則・免許 37 ここはまさに宅建のための法令です。覚えればだれでもラクラク点数の取れるところです。TLTソフトだから16問中14問は取れてあたりまえ。
2.取引主任者 30
3.営業保証金 10
4.保証協会 17
5.業務上の規制 90
6.監督処分・罰則 26
5.法令その他(総項目数=390 総標準時間数=30時間)
1.都市計画法 110 毎年19問出題されています。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。とにかくTLTソフトでやってみてください。細かいところまで頭にこびりつくまで徹底的に覚えさせられます。16問は即答,正解できるはずです。
2.建築基準法 70
3.国土利用計画法 30
4.土地区画整理法 25
5.宅地造成等規制法 10
6.農地法・その他の法令 20
7.住宅金融公庫法 20
8.景表法・公正競争規約 20
9.地価公示法 10
10.不動産鑑定評価基準 20
11.不動産取得税等 20
12.租税特別措置法 15
13.統計,土地・建物 20
6.過去問題徹底トレーニング【平成10年~平成15年 単問・4択】
 (総標準時間数=15時間)
7.総復習  (総標準時間数=20時間)


投稿者 ime