NEWTON TLTソフトとは?
Testing (自分の実力をチェック)、
Learning (知らない項目だけを学習)、
Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に 『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。TLTソフトは、パソコンさえあれば一発合格を実現します。
TLT学習システムは?
まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』 なのです。
最初に、自分の学習したい学習区分を選びます。学習区分を構成する重要項目の説明が1ずつ表示されますので、内容をじっくり読みます。各学習事項の説明は熟読後、キーワードが空所になりますので、いま学習した内容を確認します。
ひととおり説明学習を終えると、基礎チェックの学習がスタートします。ここでは、説明学習で習得した基本用・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニングします。
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という忘却曲線を応用したシステムで、TLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。
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動作環境は?
e-learningの場合
1 Microsoft Windows XPが利用できるDOS/Vパソコンを推奨
Windows98SE 以降であれば、基本的に動作可能
Windows95/Me/NT4はサポート対象外
2 CPUは、Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨
3 メモリ容量は、128MB以上(256MB以上を推奨)
4 ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
5 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種
(65536色以上推奨)
6 インターネットに接続できる環境が必要。
ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ 学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、
学習履歴の送受信時に接続を行う。
(学習の最中は、通信回線を切っていても利用可能)
CD-R版の場合
PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
2 Windows ® 98、Windows ® 2000,Windows ® XP,Windows ®
Me(いずれも日本語版)が動作するパソコン。(Windows ® NTも可)
3 CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
4 必要メモリーは32MB以上。(64MB以上を推奨)
5 画面は800×600ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
6 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに500MBの空き容量があること
合格保証とは?
TLTソフトでは、ほとんどの資格試験対策教材に 『合格保証制度』 を設けています。これは、全ソフトを完全に習熟したにも関わらず、万一不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度ですので、安心してご利用いただけます。


奥村司法書士
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